次世代 再生因子美容

『次世代再生因子美用法』

次世代幹細胞再生因子トリートメントのイオン導入で、
時が経つにつれて徐々に自己細胞によって肌、髪が若返る。

再生因子トリートメントとは、

医療の現場で病気を治すために研究されていた「再生因子」。
これは化粧品業界では有名なアンチエイジングための細胞増殖因子(グロスファクター)とは異なる新素材で、体内に元々存在し、壊れてしまった細胞を修復する「幹細胞」から生まれるたんぱく質のこと。
皮膚はもちろんのこと血管や骨、臓器までも再生が可能な万能因子です。

これをフェイスパック式の施術(国際特許申請中の低周波トリートメント)で導入することで肌や髪が甦り、まるで、10年前の自分が取り戻す・・・まさに魔法のようなアンチエイジング法です。

特許技術 ジェネティックファクター(再生因子)とは

再生因子(ジェネティックファクターR)は、体内に元々存在して壊れた細胞を修復する役割をもつ幹細胞から分泌されるサイトカインというたんぱく質の総称で、500~700種類あります。再生因子にはEGFやFGFを代表とする数百種類のグロスファクター(成長因子)がふくまれており、それぞれの成長因子をミクスチャーで使うことで調和し、素晴らしいパフォーマンスを発揮します。

再生因子は繊維芽細胞に働きかけて皮下組織内で線維芽細胞を修復し再生します。最新の研究でも細胞再生を可能にすることが証明され、またジェネティックファクターによる技術は幹細胞やiPS細胞をつかった細胞療法と、同等同様の効果があることがわかっています。

再生因子の原料はブタ由来細胞培養上清です。国際基準のGMPを取得している培養施設にて培養し、幹細胞を血清で培養後、遠心分離によりとりだした大変貴重な再生因子(グロスファクターが300~500種集まった総称)を含む上澄み液のことです。最先端の再生医療の研究所細胞培養センター(CPC:Cell Processing Center)から生まれた細胞培養上清を使用しています。

コスト面や技術などを考えれば化粧品レベルをはるかに超えたものです。

元来、医療の現場で病気を治すために研究されていたもので使用することが難しいものでした。
「再生因子」が、あきらめていた肌や髪の若返りをサポートしてくれるまるで「魔法の粉」。

※ジェネティックファクターによる技術は特許を活用した
プレ・タ・ポルテ オリジナルの「次世代アンチエイジングケア」を提供しています。

biyou_img1

 

営業時間(09:00~20:00) 受付時間(09:00~19:00)月曜も受付中
TEL096-433-0011
熊本県宇城市松橋町きらら2-2-13 

copyright 2008 美容室 熊本|PRETAPORTER. All rihgt reserved.